ぼくいま28歳なんですが
未だに年金を払ったことがないって話を
ちょっと前にしましたが、さっきハガキが来て
ついに全額免除が非承認になったんですよね(笑)
まあそれは当然で、昨年はついに仕事を辞めた期間がなかったためある程度収入あったので当然で、市民税も結構負担しましたね・・・・・・といっても15万なんで年収ベースだと200万ちょいだったっけ・・・・・・?いやもっとあったような気がするし
計算してないから申請してない雑所得もあるしほんとはもっとあったんですけど、要するにスタンドの収入だけでもそれぐらいあったんですよと。
なので本来は年金を払わなきゃいけないんですけど、前の記事に書いた通り
辞職をコロナのせいにすれば(年収的に)明らかに全額免除できるっぽいので、申請してみようと思います。なんせ年収120万レベルですからね、たぶん申請は通るでしょ・・・・・・(笑)
調べてみたところ、
任意の月の収入-65万円=57万以下であれば全額免除が通ります。つまり所得が年収122万以下であることが条件ですね。今回の場合は月収ベースでの計算なので、それを1/12して、
月収101,666円以下の月があれば全額免除が申請できるということになります。たぶんめっちゃギリいけそうっすね(笑)
ところで、このままいくと来年も全額免除か・・・・・・!?という淡い期待もあるんですが、多少なにかしらの控除がないと57万以下にはならないと思うんですよね・・・・・・。月8回勤務の場合は水準を満たすと思うんですが、月によっては勤務回数が1回増えると収入がびみょーーーに増えちゃうんですよね。
もちろん、休もうと思えばいくらでも休める職場なので、勤務回数を調整することも可能ではあるんですが・・・・・・
2021年は月9回勤務になる月が8回あるみたいなので、合計で9〜10回休めばとりあえず水準額以下に抑えることはできるとは思うんですが
それだとどう考えても休みすぎっていうのが気になるところでありますね・・・・・・( ˇ-ˇ )
まあリアルな話をすると
2021年末まで現状の生活が続いてる時点で人生失敗みたいなとこはあるんですけど(笑)、まあ目安としてはね・・・・・・。
いやあ・・・・・・まじで自分がまともな大人としての収入がないことをつくづくと痛感しますね^^
いや意図的に減らしてるというか
収入を削って時間を得てるし、そのへんの疲れた会社員よりかはよっぽどコスパのいい幸せな人生送ってるつもりなんですけど、やっぱりカネは欲しいわけで、今後もいろいろがんばって少しでもはやく真人間になりたいところですね(笑)