まあ、ぼくは他人というか、社会に対する不満というか、あらゆるものが気に入らないからそれを是正すべく、自分の理想の社会の実現を目指し生きている節があるんですけど、まあ僕が気に入らないものって例を挙げると暇がないぐらいたくさんあるんですが、一番は「楽しそうに生きてる人、少ねえなあ」って、特にサラリーマン階級の人に対して思うこと、それが気に入らないわけですね。
もちろん何の力もない人間が理想を口に出したところで意味がないので、そのための手段を得る...ための手段として、youtubeを育てるということを今やってるわけなんですけどね。
でまあ、そういった不満が僕にはあるわけですが、それをさらに下の世代...まあつまり学生とかに掘り下げていくと
やたら「死にたい」などと言っている層が目立つんですよね。
そう、
マイナス思考、多すぎん?と。
もちろん、それが社会の流行りというか、「そう言わせる社会の空気も気に入らない」ということに他ならないわけですが・・・・・・
あーえーと、この話の結論どうするんだっけ(ど忘れ)
思い出すためにこの記事を書こうと思った経緯でも書こうかな。
例えば「生きてるのがつらいです、死にたいです」って言ってる人がいたとして、まず前提としてそれに対して
「死ぬのはダメだ!生きていれば絶対いいことある!がんばれ!」とかぬかす輩は嫌いです。
生きてるだけで幸せになれるだなんて、人生そんな甘くないというか、それは
ルックスに恵まれた女さんの意見(?)だと思ってるんですよね。そりゃあルックスがいい女さんは生きてるだけでちやほやされますし、ちょっと嫌なことがあっても誰かが励ましてくれるでしょう。そんな人生を送ってたらそりゃあ、死ぬのはダメだと道徳的な考えにもそりゃあなるでしょうねと。
じゃあ一方で、
「だったら死ねよ」って言うべきなのか?という話ですね。まあ僕は特にやりたいことがないのなら死んだほうが幸せだと思うし、
本音では「じゃあ死ねばいいじゃん」と思ってることは否定しないんですよね。かわいそうだから(?)口には出さないけれども。
そう、だからアレです、
死ぬ気もないのに死にたいって言うヤツら、ムカつくんだけどなんなん?って話をしようと思ったんだ。
なんかyoutubeのおすすめかなんかに出てきて、サムネ見てイラっとしたからこの話しようと思ったんだ(笑)
まあ僕も死んだほうが幸せだと思うし人生やり直したいけど、自分がそうやって負けを認めるのが気に入らないから、限界まで「幸せになってみたい」というものに挑戦すべく生きながらえているわけですね。僕自身は。だって気に入らないじゃないか、生まれ持った素質・境遇なんかのせいで「お前は幸せにはなれない」と決めつけられるの、ムカつきません?誰もが幸せになれる社会、僕はそれを望んでいるのだ。
自分の思想が強すぎて文面に自分の話がありありと出てしまってるんですけど(笑)、要するとそれが、死にたいと思っている(...のか?笑)僕の「生きる理由」なワケですね。
対して、人に「死にたい」と相談する質問者や、よくtwitterでも見かける「死にたい」マン...つまり病み垢みたいな存在ですね。ああいった人達は
なんで死なないんだろうな?と「思ってしまう」んですよね。
いや、別に生きる理由がないと生きちゃいけないんですか?みたいな話じゃないんですけど、
じゃあ「死にたい」とか最初から言うなよ、か弱いアピールして構ってほしいだけだろムカつくよなあ!?!?!?!?生きてえなら最初からそう言えよクソボケがって話です(笑)
なんだろうな、まあツイッターでぼそっとつぶやくぐらい・・・・・・つまりガチな意味じゃなかったら別に誇張表現として捉えられるんだけど、何回も何回もそういうつぶやきしてる人とか見ると、なんなんだろう...どういうつもりなんだろう...
この人は何か努力をしてるんだろうか...みたいな気分になってしまうのです。
まあね、僕が単なる構ってちゃんが嫌いなだけなのかもしれんけどね、結局・・・・・・。あるいは、「疲れた」感覚で「死にたい」っていう層のことをなんか理解できないというか、言葉通りに捉えてしまう感があるだけっていえばそれまでなんだけど・・・・・・
なんかなー、気持ち悪いんだよなあ、、、って思ってしまった・・・・・・
うーん、なんか書いてみたけどよくない話感してきたから、非公開記事にしておこう・・・・・・まあ3年後ぐらいにしれっと公開しておきます(笑)