2018.3.9
再・Livvon Crowdfunding編#2【海外向けtwitterアカウント】
クラウドファンディングが成功するかどうかは分かりませんし、たぶん成功はしないのでしょうが、それでも勝算はないこともないので挑戦だけしてみることにした。
しかし、芽は作っておかなければなりません。
というか今思ったんですけど、これで失敗してもより面白そうなカクテルDBを用いたバー展開をクラウドファンディングで募集するのってどーなんすかね???動くシステムそれ自体は、もうベース出来ちゃってるし、資産さえあれば・・・・・・リワードは「オリジナルカクテルの命名権」とか・・・・・・あれ、いけるんじゃ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・????
ということで、まぁ時期が遅すぎた感があるのですが
海外用のアカウントを作ってみました。
正確には、昔こっそりゲーム実況とかやろうとして失敗したアカウントを再建した、が近いんですけどね・・・・・・。というのも、アカウント作ったはいいものの
何故かすぐに凍結されたんで・・・・・・。なんもつぶやいてないんだけど・・・・・・。(笑)
僕はあんまり複数アカウントとか持つのは好きじゃなくて、そもそも管理がめんどいという理由だったんですけど使用する言語が違うのであれば、それは明確な理由になり得ますしアリかなと。
まぁ、海外へのパイプも持ってて悪いことありませんし、英語は僕の最も致命的なウィークポイントであるゆえ、そのうち慣れていければなあって感じです。日記で英語とかは書きたくないですけどね・・・・・・。まぁ実は昔
English Columnsというのをやろうとした時期あったんですけどね・・・・・・笑
今は完全に非公開になってるというか、なかったことになってるんですけど、また似たようなことやれたらおもしろそうですね笑笑
さて、何故英語のアカウントを作ろうとなったのか。
まず、大前提として今回のクラウドファンディングは海外に向けて投資を募れないか、という市場調査です。国内は基本的にアテにしないというか、海外で上手く行けば国内にも期待できるかな、という順序です。
そして、調べていく内にわかったのが
クラウドファンディングは最初の3日と最後の3日で決まるということです。
まぁ、僕が要する必要資産の関係上、目標金額はちょっと高めになりそうな気がするんで細かいこと考えるだけ無駄かも知れないんですけど、クラウドファンディングで集まる投資の20%は、実は
知り合いからというパターンだそうです。20%だったかどうかは見たページを思い出せないのでびみょいところなんですが、まぁそれぐらい、知り合いの力ってのがデカいわけですね。
当然、僕は海外に知り合いを作る必要に迫られたから作ってみた、という感じです。
まぁ、これはほんとに今更感があるというか、正直なところ効果は期待してないんですが、やらないよりはマシかなみたいな。
それに、海外に知り合いがいるメリット、及び自分が英語を扱えるメリットは非常に大きいし、正直やらない理由はないんですよね。苦手だから避けてた自分が愚か者だったわけでありますが・・・・・・。
まぁ別に隠す必要はないかなと思うんで、一応公開してみます。こんなアカウントを作ってみました。
フォローしてもつまんないと思うんで別に敢えて公表はしませんけど、メインアカウントではやらないようなこと、例えば試しにSoundcloudのシェアとかしてみたんですが、そんな感じの、
いわゆる「趣味垢」みたいな使い方にしてみようかなぁという気持ちがあるので、ちょっと動向が気になる人は別にフォローしても一向に構いませんよ、メリットないけど(笑)
ビジネス的な話とか、まぁ要するに別に「皆さん」におおっぴらにするような話でもないなぁってのをこっちに投下していこうかなぁと。というかぶっちゃけ英語アカウントをメインに据えたい気持ちがあります。自分のために、。
さて、当面の目標としてはフォロワー増やしなんですが、その前にLivvonに関しての紹介を固定ツイートにしなくてはなりませんね。
そう、プロフィールの
「My dream」の部分です。
ってことで、一応下準備はしました。twitterのフォロワーを増やしながら、クラウドファンディングの方も準備を進めていきたいと思います。
あ、すっごい長い時間かけて書いたこのツイート、結局固定ツイートにするのやめました笑 でもそのうちサルベージして再掲するつもりです笑