2016.2.12
0からはじめるPHP#83【Git#1-とりあえずの導入-】
Anonymous、今日公開するとか言いましたが
嘘です。ごめんなさい。(何)
ということで、言い訳ではありませんがアップロードに苦闘しているお話でも。(笑)
普通にFTPでアップロードして、運用をすぐに行っても良いのですが、やるべきなのはプログラミングだけでなく
実務経験も必要だと思うのですね。
なので、単なるファイルのアップロードも現場で使われているような手法でやるべきで、間違いやエラーが起こりやすいFTPでのアップロードはあまりよろしくありません。
そこで、バージョン管理するための
Gitと呼ばれるシステムと、そこから直にアップロード(デプロイ)する環境を構築したいと思います。
Gitのホスティングサービスとしては
GitHubが有名ですね。ですが、こちらはプログラムを公開しなくてはいけなくて、まぁそれはそれでアリなんですがまだ時期尚早です。嫌がらせされたくないです。(笑)
ということで、フリーで使えてプログラムを非公開にできる
Bitbucketというサービスがありますので、こちらを使うことにしましょう。
さて、まずはGit自身をダウンロードしなくてはいけません。
ここでダウンロードしてきましょう。
そしてGUIである
SourceTreeもダウンロードしてみましょう。あと、先ほどのBitbucketの登録も済ませておきましょう。
Bitbucketの方はレポジトリを作るところまでまずやらないとだめっぽいですね。
実際に触りながらこれを書いてるんですが
当然のように最初から行き詰ったので、頑張って調べながら書きます。
・・・・・・という予定だったのですが
意味分かんないままアップロードが終わってしまったので何も書くことがありません。(爆)
やべえ・・・・・・
まじで何が起こってるのかわからない・・・・・・。
上手くいかないなぁと色々やってたらいつのまにかアップロードできていました。どの段階でアップロードされたか不明です。この件に関しては諦めてまた後程理解することにしましょう。(何)
えーっと・・・・・・まず、このGitを用いることで何が嬉しいかって、たぶん
ブランチなんですね。
読んで字の如く枝なわけですが、まぁイメージできるでしょう。枝分かれ的にバージョン管理できるわけです。たぶんこれ便利だと思います。
たぶんの多さが私自身のあいまいな理解を示してます。
ここまで書いといてアレですが、VPSって独自ドメインどうしても要るっぽいですね。
しょうがないので30円で1年分だけxyzドメイン取って使うことにします。
しかし
ここでもまた何故か詰み始めたので、もう日記を強制終了します。記事になってないけど日記なので諦めます。(何)