以前
6STEPで始まるシャドーイングという記事を書きましたが、相変わらずやってるんですよね。
治験で中断されて長らく忘れてましたけど。
で、その過程で思ったんですが
英語の発声って超難しい。
僕が英語を勉強している理由は色々あるんですが、院試のためってよりも自分の娯楽のためだったりします。
僕はいつか海外に旅行したり、あわよくば滞在してみたりしたいなぁとか思っているんですよね。
ただ、
せめて日常会話ぐらいできるようになってないとダメだよねっていう話です。別にそんな高度なことができるとは思ってないんですが、簡単な英語で会話できるレベルにはなりたいなぁとは思ってるんです。
よく言われる話ですが、日本人は
英語は読めるけど話すことができないと言われます。僕もそのうちの一人です。
別に英語は最悪辞書引きゃ読めますし、多少文法に粗があったとしても、書くこともある程度できます。別にこれは問題ないんです。
ただ、話すことはできないんですよね。もちろん、時間かければ伝えることはできるかと思いますが、必要とされるのは
「条件反射」だと思います。
まぁつまり、勉強しなきゃなって話です。
その過程の一つが、あのディクテーションとシャドーイングなわけですね。話す以前に聞くことができないとな、と。
さて、タイトルの
「英語舌」って何やねんって話ですね。まぁ
「英語舌」自体は僕の造語です。
英語のCDと同じスピードで喋ろうとすると、どーしても舌がこんがらがっちゃうんですよね。
原因はいくつかあるようです。
・舌の奥が動いていない
・子音だけ発音ができていない
僕が調べたら、大体この2つが怪しいなと思っているんです。
英語の発音って
舌の奥が前後に激しく動くらしいんですよ。
いや・・・・・・知らんし!!!
後者に関しては、そのまんまで、
日本人は母音+子音で発音したがるとのことで。言われてみればそーかも知れません。
ただ、CD聞いてると
それにしてもあいつら早くね??って思っちゃうんですよ。
アメリカ人の舌は超生物だと僕は思っています。(何)
こんなんで先が思いやられてしまいますね。
おやすみなさい。