ちょっと思うことがあるのですが、僕が私利私欲で作ったはずのサークル、
ゆーーーて僕そんなに個々人と密に会話できているのか?という疑念はあります。
まずサークルのコンセプトとして
僕がみんなと仲良くなり、僕がみんなを繋げるという理念があったはずです。
ただ、現実というのは自分の想定通りにはいかないもので
僕がいなくても普通に回ってしまっているというのが現状です。みんなコミュ力高すぎますぅ...
さて、ここでひとつ今後について懸念点を考えるとしたら
僕はみんなと仲良くなれるのか?というのが考えられてしまいます。
このサークルもそうですが、基本的に僕の将来のビジョンはすべて
僕自身に向く「人望」に依存した計画を立てているんですよね。つまり、僕がみんなと仲良くできる、という状態はマストなわけです。
現状、飲酒サークルは「サークルとしては」うまく回っている。僕はそう見ています。
ただ、視点を僕自身に移すと
僕はみんなに愛される存在であるのか?という課題が見えてきてしまいます。
そもそもサークルのコンセプトが
僕自身が理想とする「リーダー像」に忠実になるという命題も抱えているわけでして。僕がまずみんなを繋げる存在になれないと、コンセプトが破綻しかねないんですよね。
ただ、顔合わせ、持ち寄り会と2回「全体行事」を行った感想としては、
「僕の助けが要らない人」と接点を持つ機会が少ないのではないか?と思ったりするんですよね。
僕は基本的に新規参加者...つまり、ちょっと会話に入るきっかけが掴めない人のフォローに回ることが多いし、それがサークルのコンセプトなのでそこに対しては忠実に立ち回るんですが、僕の助けがなくても話せる人と密な話をする機会って乏しいような気がするんですよね。
で、それは今はまだ何の問題にもなってないんですけど、
いずれクリティカルな問題として吹き出すだろうなと感じたので、この部分については少しテコ入れをする必要があるなと。
じゃあ具体的にどうするのかというと
なるべくサシに近い形で飲むというフローが必要になるのでは、と思うわけです。
普段の飲みで会話できないのなら、そういうフローが必要になるのでは?って観点ですね。