具体的なツイートを載せるとアレというか恥ずかしいので(笑)、見かけたツイートの概要だけさらっと触れるんですけど、さっき
人はコミュニケーションを取ってくれる人の元に集まるみたいな類のツイートを見かけたんですよね。
で、事実僕がよく絡もうとしてるのって、僕がよく絡んでもらってる人なんですよね。
一方、僕ってあんまり最近は自発的にリプ送らないんですが、今までそれって単に
リプする隙を見つけるのが下手なだけだと思ってたんですけど、実はそうでなくて
相手が自分に対して好意的な感情を持っているかどうかを判断基準にしてしまっていることに気づいたんですよね。
このリプが許される間柄なのだろうか...?とか一呼吸おいて考えてしまう癖があったんですよ。
でも、その過程って
僕に特にメリットを生まないんですよね。
だって、リプ送って仲良くなれるのならそれに越したことはないし、大してリプ送ってない段階であまり好意的でない感情を持たれてないのなら
紛らわしいからさっさとフォローはずしてくれって感じだしね・・・・・・。
自分がリプ送ってもらって嬉しいし、そのやりとりを重ねることでその人に対する好感度が上がっていくわけで。
じゃあ
なんでそれを自分からやらなかったのか?って話になりませんか、っていう。
それに、特に飲酒サークルというプロジェクトは
僕の「人望」を以て成功させるという類の試みであって、僕が人望を集められるような構造をしていないとそもそもが失敗する構造なんですよね。
であれば、僕はなるべく多くの人を惹き付けなくてはならず、そのためにできることはやるべきだったよなと。
なんかね...長いアマオケ生活を経て、「かつての自分の良かったところ」がいちいちかき消されている気がする(笑)
まあそういう経験があってこそ今の自分があるとも言えるわけで、それに対してぐちぐち言わないけど、自分がちょっと対人コミュニケーションにおいて一歩引くように"なってしまった"の、各日にアマオケ界隈でうまくいかなかったからなので、そう考えると、なんかアレっていうか・・・・・・(笑)
ただまあ、自分からいっぱいリプ送って、少しでも僕に心を許してもらって、結果的に僕と飲みたいと思ってもらえるような、そんなキャラクター作り、それが今の僕に求められていることなのではないかと思ったって感じです( ˇ-ˇ )