ずっと動画の話してる気がする・・・・・・。
まあ生活のすべてがyoutubeに吸収されてますしね
ということで今回は
タイトルの話です。
正直動画のタイトルのつけ方に関しては、最近ちろちろ、っと意識しはじめてはいるんですが、やっぱりなかなかうまくいかないワケですよ。
ということで、よりクリックしてもらえるようなタイトルにしよう!ということで
コピーライティングの出番です。
コピーライティングの知識を使って、公開している動画の内容をシェイプアップしていきましょう、と。そういうお話です。
例えばこの動画のタイトルなんか、もっとうまく行くと思うんです。
ちなみに公開後しれっとタイトル変えてるんですよね^^
サムネに関してはこれで問題はないかなと僕自身は思ってます。ただ、タイトルは色とかで誤魔化しが効かないので、きちんとパワーのあるワードを使ってあげなければなりません。
ということで、まぁ練習としてやってみたいなと。
一応
こんなサイトなんかを参考にしてみます。
1.ターゲット
具体的に
どういう層にアプローチしたいかを整理する必要があります。まぁ僕の動画は
すべて20歳の子に向けて発信されているんですが、ちょっとふんわりしてるのでもうちょっと掘り下げてみよう。
はい、問題はココですね。
「悩み」「ニーズ」に対する「提供価値」を意識しましょーーーね、っていう。
20歳の子に向ける、というターゲット意識があったとして
彼らは何に対して悩みを抱えているのかな?と。確かにそういった観点で動画を作ったことはなかったな。
まぁ・・・・・・ゆーて考えたところで
僕がわかるはずもないような気がしてるんですが、仮にyoutubeで見るとしたらなんだろうなあ、というお話です。
一応、本来ターゲット層としては
右も左もわからないような子を対象にしたかったんですけど、そういう子って
そもそも検索しない(できない)気がするんですよね。用語がわからないと検索もできない気がする。
なので、そこからもう一歩進んで
缶チューハイに飽きてきた層、宅飲みをもーちょい良いものにしたい層とかにしてみるとどうだろうか。実際そんなこと思ってるのかわからんけど・・・・・・
そーなんだよなぁ、なんかイメージすればするほど
わざわざ検索しないような気がするんですよね・・・・・・。
例えばカクテルなんかだと
「これどう作るのかな」みたいな検索すると思うんですけど、リキュールの話ってまず
名前を知ってもらわないと辿り着かないみたいなとこがあるよねえ・・・・・・。
じゃあ例えば、この動画だとどういう悩みをもってアクセスするんだろう、って考えなきゃいけない。
むしろ先にそれ設定してから動画を撮れって話でもある。
・・・・・・うーん、むしろアレなんかな。そもそも
「悩み」にフォーカスしてからネタを考えるのが正しいのか・・・・・・?
というのを意識して動画を作ることからはじめるべきかなということで、この続きはまた後日の記事にしたいと思います。
夜勤の上がり時間が近づいてきたので・・・・・・笑
あー、レモンサワーいいですよね...... なんか面白そうなのでちょっとそれっぽいもの作ってみようかな・・・・・・(笑)