ということで、今日から具体的に経済支援を受け取るために奔走する計画です。
一応、軽い流れとしては
「まずとりあえず金をもらう」→「それを"自己資本"として国から援助を受ける」→「追加で目標金額(1000万)を目指しつつ共同開発者を探す」という流れを想定して動こうと思っています。
最初に金が来てるのは、最悪「雇う」という形を想定しているからです。得体の知れない人と、誰でもいいから一緒にビジネスやろうぜ、って僕自身はそんなに思ってないので。自分の命がかかってるからね。
つまるところ、これ考えなくてはならないのは
投資を得るためにすぐ必要になることを重点的にやっていくわけですね。
まずはあんまり調べないでざっと挙げます。
・名刺の準備
実は名刺持ってないです(笑)
どう考えても名刺は必要になると思われるので作んなきゃマズいですね。まぁロゴはLaravel標準のGoogleフォントが気に入ったのでもうそれで暫くはやっていこうと思ってるんですけどね。
まぁいろいろ試行錯誤しながらやっていこうかなって思っとります。
あと確定事項としてこのサイトのURLを載せるということも考えております
ただ、起業を決めたキッカケがめちゃくちゃ後ろ向きなのもバレてしまうのが実際マイナス要素なんですよね。僕自身の精神が危うさを含んでいることは、本当は隠しておくべきことなのです。
でも、僕は身体を動かすことで、たぶん吹っ切れると思っているのです。そこは。今いる"ここ"は、僕の居場所じゃないってだけなのだ。自分の居場所ぐらい自分で作ってやるさと。自分の居場所を作り終えた時、たぶん、他の人との関わり方も変わってくると信じたいのだ。僕も、そして皆の感じ方もね。
話が逸れましたが、とりあえず色々試行錯誤して準備したいと思っています。ほんとはインパクトとか与えるべきなんですけど、あまりにも奇抜すぎるとえっ(笑)ってなると思うので、その辺のバランスは・・・・・・むずかしいよなぁ(笑)
・プロトタイプのデザインの調整
見てわかるとおり、プロトタイプのデザインに関してはゴミofゴミです。笑
実際、ちゃんとしたシステムに作り直すつもりではいるので「動けばいい」っちゃそうなのですが、あまりにも見た目が雲古すぎるんで、僕自身でもちょっとユーザーインターフェースに関しては考えないとなって感じはします。
とはいえ、正直レスポンシブデザインにまで手を出すと頭が痛いので
(実装は難しくないとはいえ、思いつくのが大変なんです)、暫くはWeb専門になろうと思います。
Web版で「それっぽい」デザインが作れれば、それを事業計画書にぺたぺた貼り付けることでパット見の印象が良くなると思うんですよね。
あまりにも華美な装飾は僕自身嫌いなのですが、かといって今のデザインで投資したいかって言われると僕自身も微妙です。
女の子にアピールする時と一緒です。イケメンじゃないと振り向いてすらもらえないんです(笑)
・事業計画書
まぁこれに関しては次回。
僕自身もよくわかってません。
一応下書きみたいなのは用意してるんですが、もっと簡潔に、説得力のある数字と戦略を語らねば、って感じは確かにします。まぁ今日書いて明日の話のネタにする予定です。
・奨学金を止める
奨学金なんて払ってられないので返済をやめます。踏み倒したいですね。(何)
事由は「新卒等」で申請することになります。三ヶ月分の給与明細とか出すのがめんどいので、どうせ国保の発行に必要になる健康保険資格喪失証明書を、無職になった証明として使ってやろうかなと思います笑
・国保に加入
段々事務的なメモになってきましたね(笑)
今のところめんどくさがって国保に加入しない宙ぶらりん違法野郎なのですが、さすがにそろそろ手続きしないとって感じはします。笑
まぁぶっちゃけ、基本的に病気は寝て治す派の僕は病院とかは滅多に行かず、上京してからプライベートで使ったのは
親知らずが虫食った時と、
皮膚科にお世話になった時ぐらいしかないんですよね。ぶっちゃけ払いたくないなぁ・・・・・・笑
まぁ父親の扶養に再び入るのが一番スマートなんですが、あんまり連絡取りたくないんですよね・・・・・・。
個人的な感情としては家族の存在自体を自分の歴史から抹消したい気分なんですけど(笑)、プライドはお金にならないので、最も自分に利益が発生するルートを考えなくてはいけないですね。
ま、どうせ二度と会うこともないしどう思われようと知ったことかって感じですかね。とりあえず借りてるお金を盾に保険証発行しろよオラァンってゆするしかないですね。まぁ彼の負担は別に増えないだろうし、のんびり手続きしてもらえればって感じですかね。コンタクトの覆面調査するのに健康保険必要になりますしね・・・・・・。
・・・・・・はぁ、送るか・・・・・・(笑)
保険証の問題はこれで解決しました。まぁ一応埋まらない溝があるとはいえ、比較的友好的には接してくれはするので大丈夫でしょう。向こうにとっては一応子供ではありますしね。僕にとっては何を考えているか分からない他人でしかないんですけど。
どーしてこうなっちゃったんだろうねって親と連絡を取る度に思うのですが、母親も含め、会話していい気分になった試しがないのできっと致命的に性格が合わないんでしょうね。
まぁ実際、干渉するのが好きな上に感情的な口うるさい母親と、逆に会話が一切発生しない父親と、好き勝手動くのが好きな上おしゃべり好きな理系な私ではどう考えても噛み合わなかったんでしょう笑
実際、母親にもう少し「理屈」が通じて人の話に耳を聞き入れてもらい、あとあんまりディスってくるのをやめてくれればもう少しマシになったかも知れませんし、父親とももう少し会話ができれば距離は縮まったのかなぁとか思わんこともないですが、修復しようと思える興味もなくなってますしね僕も。
昔は忌み嫌ってましたが、今はどっちかっていうと関心がないって感情が近いんだろうなって感じがします。どこで何しててもどうでもいいし、金以外の関心がないんですよね・・・・・・。
大学生の頃からもそうだったな。とりあえず学費を出してくれる存在だから、プライドを捨てて脛をかじっておくのが賢い選択肢と思おうとしてたしね。きっと死んでも悲しむことはないんだろうなとは思う度、僕自身少しさみしい気持ちになったりもします。
ま、まだ妹というかすかなつながりに希望が持てるだけマシでしょう。帰省しても妹とまともに会話した記憶がないので、もはや6年以上関わってないって感じはするんですけど、お互い大人になった今ならもう少し上手い寄り添い方ができるのかなぁと思わんこともないです。当時は僕も幼稚だったのはさすがにわかるのだ。
妹が今どうなってるかわからないし、連絡先も知らないけどね。彼女が就職した来年度に、もう一回父親に妹の連絡先を伝えるようにお願いしましょう。一回スルーされたからな・・・・・・。
んじゃ、事業計画書書くか・・・・・・笑