Cp.7「松島を歩く(後編)」




ということで、ついに福浦島に歩みを進めることに。
レンズがめっちゃ汚れてるのが気になります・・・・・・まぁだいぶ長いこと使ってますしねこのカメラ(・ω・`)






これも興味を引きますよね。通れないけど・・・・・・(-ω-`;)






ということで、福浦橋ですね。






この福浦橋は、全長252mあり、素敵な出会いがあるといわれ、別名
「出会い橋」だなんて言われてたりします。






何故、この福浦橋が出会い橋なのかというその所以は知ることができませんでしたが、松島にある3つの赤い橋は、それぞれ「出会い橋」「縁結び橋」「縁切り橋」と当てられてます。
まぁ、赤い橋なんてそれっぽいですからね。で、そのうちの一つである出会い橋が、この福浦橋にあてられています。ということで。






レンズ汚れまくって台無しですね。ほんとなんでこんな汚れるんでしょうね。水滴か何かついてるんですかね(-ω-`;)






お・・・・・・かっこいい・・・・・・笑






そうそう、先ほど
松島には3つの赤い橋がある、っていいましたが、他の2つは五大堂の透かし橋(縁結び橋)、雄島の渡月橋(縁切り橋)があるみたいですね。
雄島は今回訪れませんでしたが・・・・・・まぁ縁を切るような相手もいませんしねハハハ






さて、福浦島上陸も近づいてまいりました。






貝でも拾っているのでしょうか??よくわかりませんが、何かをやっている方もいます。






さて、こちらが福浦島となります。
なんだか凄い風景ですね。密林というか。そんな感じはします。






さて、上陸いたしましょう!!






まずはエノキですね。

・・・・・・って言われても、特に何も書けることはないのですが、まぁこういう植物園みたいな雰囲気で・・・・・・笑






島内案内板があります。
そんなに大きい島でもないので、ふらーって回るだけでも1時間とかからないらしいのですが、まぁとりあえず大体の地理を把握したところで。






こちらの長い道を歩いて行きます。
どのルートでもここを通るわけで、最終的に帰る時も、ここを通って帰るわけです。






福浦島自体は海抜25mとかそれぐらいの高さはありますので、最初は結構登ったりします。






で、ばーっと進んでいきます。






・・・・・・ん、なんだこれは・・・・・・笑






さて、暫く進むとこんな売店があったりします。
入るのはちょっと勇気が要る感じだったので入らなかったのですが、この"ひやしあめ"は若干興味ありましたね・・・・・・。






でも、このやってるのかやってないのか分かんない寂れっぷりはちょっと入る意思をくじかれます笑
まぁ、今にして思えば、入ってみてもよかったかもなーとか思わんことないですけど^q^






休憩所ですねー!ここに座ってのんびりとするのもまた一興かと思われます(・∀・)






と、いうことで!ちょっと座ってみちゃいました笑






ボートが走ってますね。
こういう景色は割と好きなので、落ち着きます。






カモさん達も楽しそうに泳いでますね。カモメかも知れませんけど、茶色いからカモでしょう。(笑)






別アングルから見た、先ほどの売店です。
200円でだるまおみくじを引けます。別に払わなくてもバレなさそうですけどね。






と、いうことで最初の分岐点に到着致しました。
どの方向に進むべきか、悩ましいところではありますが・・・・・・






こんな面白そうな道を見つけたら、そりゃーもう、行くしかないですよね(笑)






さて、なんか季節柄すごい寂しい景色になっちゃってますが・・・・・・笑






一応、こちらが多目的広場になってます。
もっと暖かい季節になると、草木が生い茂って涼しげな景色になってくれることを期待しています。






でも、個人的にはこーいう雰囲気も好きですよ。(笑)
この、物言わぬ感じがなんともいえないです・・・・・・笑






まぁ、流石にここは二人で歩こうって感じの雰囲気ではないですよねえ・・・・・・笑






多目的広場は意外と広いです。
ちょっと走り回りたくなりますよね。(笑)
まぁ、走り回りたいってだけで、実際に走り回るほど体力があり有り余ってるわけでもないんですけどね・・・・・・(-ω-`;)笑






さて、多目的広場も堪能したことですし、そろそろ別のところに場所を移そうかと思います。






多目的広場からは、このような感じのルートを通ってきております。






さて、しばらく歩くと、また分岐路に立たされましたね。
天神崎か、弁天堂・・・まぁどちらでもいいので、とりあえず弁天堂のほうに行ってみようかなあと思います。






で、こんな感じの道を歩いて行くと・・・・・・






分かれ道が出現します。
弁天堂の方に行こう・・・・・・かと思ったんですが、気が変わってあずま屋に行こうと思います。(笑)
なんで気が変わったのかは覚えていません。






で、しばらく進んで行きますと、見晴台という文字が見えます。
もうすぐそこですので、行ってみるとしましょう!






ということで、左端の方にちょこっと写っているのが、あずま屋の見晴台ですね。
ちなみに、あずま屋は、正確には
四阿って書くみたいですね。これで、あずまやって読める・・・・・・らしい。






見晴台付近には、こんな感じの風景が広がっています。
放し飼いにされた自然、ってのは割と好きなので、ついつい写真を撮ってしまいます。(笑)






と、いうことで、海の方も眺めてみると、こんな風景になっております。






ステキですね。






さて、見晴台自体もよくよく観察してみると、意外と面白かったりするものなんですよね。
面白がっちゃいけないのですが、よーく見ると落書きが大量に書いてあります。


・・・・・・まぁ、個人的には、こういうのはやめていただきたいと思っているんですがね・・・・・・(-ω-`;)






座席の方にも目をやるとですね。






なんか書いてあります。(笑)






さて、景色も堪能したことですし、そろそろ引き返しましょう。






では、今度こそ弁天堂にいきましょう!(笑)






自然の景観を損なっているかのようなフェンスのある道を通っていきまして・・・・・・






木々が生い茂っておりますね。






こういう、山の裏道チックな雰囲気はとても好きだったりします。






海岸が見えますね。
そうそう、レンタルの手漕ぎボートを使ってこの島に上陸する人とかいるみたいですよ。
結構しんどいらしいですけど・・・・・・

別にこの福浦島に入場料が必要なわけではなく、福浦橋の通過にお金取られているだけですからね。別に船で上陸したっていいんですよね。
面白そうだからやってみてもよかったかもなあ・・・・・・笑






すごい角度に生えてますねこれ。(笑)
これでもちゃんと成長できるんだから、植物ってすごいよなーとか思ったりして。






ゲージで囲まれてるものもありますね。






さて、こちらが
弁天堂ですね。
あまり大きな建造物ではないので、この弁天堂にまつわるお話は調べることができませんでしたが・・・・・・






まぁそんな弁天堂を後ろに、景色を撮ることにします。(笑)






あれは島なのでしょうか。それとも本州の方なのでしょうか。






正解はこちらに書いてあります。気になる方は是非、松島へ!(笑)






ということで、景色写真を撮ったところで、歩みを進めます。
すると、こんなものを見つけました。うわー入りたい。(笑)






まぁ、人目も気になりますので、ムリに立ち入ることはやめておこうかなと思いますけど・・・^q^






ちょっと観光客の方がジャマだったので、いなくなるのを待っての撮影です。(笑)
あんまり人のことジャマとかいっちゃいけないと思いますけど・・・・・・なかなか去ってくれないから・・・・・・\(^o^)/←






暫く歩くと、個性的な建物が見えました。これは・・・トイレでしょうか?ちょうど2つありますし。






トイレでしたね。(笑)






さて、また暫く進むことにしましょう。






あ、なんか戻ってきましたね。






とりあえず進むことにします。
福浦島を全て堪能したわけではありませんが、まぁコンプリートするだけが旅ではありませんからね。
そろそろ次に行きたいなと感じるわけです。






ということで、出口を目指すとしましょう。






アカマツですね。
こういうの撮って、後で見るのが好きなんですよね、わたくし。






松って一口に言ってもいろいろ種類がありまして、このアカマツと、もう一種クロマツというものが、皆さんのお目にかかる機会の多い松になってます。
アカマツとクロマツの違いは、勿論見た目の色の違いもあるのですが、別の違いとしては、触ってもクロマツほど痛くないってことらしいです。実際に触って確かめたわけじゃないのでなんともいえないのですが、アカマツの方が葉(あの細長いやつ)が細く柔らかくなっている・・・らしいです。






ちなみに、植生にもちょっと違いがありまして、このアカマツの方が寒冷地に対する耐性が高いらしいです。
クロマツは沿岸部に、アカマツは内陸部に多く生息しているらしいです。






まぁ、松島はアカマツの方が多いということなのでしょうかね。まぁ寒冷地ですからね、東北ですし。宮城ですから。






さて、アカマツと触れ合ったところで、そろそろ出口に到達するようなので、足を進めてみましょう。
現時点で11時50分前ぐらいなので、大体30分弱をこの島で過ごしたみたいですね。






あ、カップルが・・・・・・笑
末永くお幸せになれるといいですね・・・(・∀・)






行くときに見かけた、砂浜のお方ですが、実はまだ作業しておりました。これには驚きました。
一体何をやっているのでしょうね・・・・・・。不思議ですが、ご存知の方がいましたら、どなたか教えてください(笑)






さて、再びこの出会い橋を渡ることにしましょう^q^
いい感じに誰かと出会いませんかね!!!!←






マユミという木もあるらしいです。
一応、ニシキギ科の木らしいです。名前は昔、丸木弓を作ったことからつけられたみたいですね。






砂浜にはこんな汚いボートが漂流してたりします。
無人島チックでいいですね(笑)←






ということで、出会い橋を歩いていきます。
こういう川でボートに乗れるときっと楽しいんだろうなーとか思いつつ、景色を眺めてみます。






と、いうことで、松島海岸に戻ってきました!!






少々疲れたので、小休憩を・・・・・・。
さっきからずっと歩いてばっかりでしたからね。一服一服。






窓から景色を覗いてみます。


と、休憩したところで、外に出て、次の目的地へ行くとしましょう。






80円の自販機があります。激安ですね。観光地にこのデザインっていいんですかね。






ということで、だいぶはしょってますが、先ほどスルーした、五大堂に行こうかと思います。






で、こちらが五大堂へと至る
透かし橋ですね。
五大堂自体は、瑞巌寺の所属であるため、看板に瑞巌寺の名も書かれていますね。






透かし橋は何故、橋に穴をあけているのか・・・ってのは、こちらにまとめられてあります。
要するに、ちゃんと足元を見据えて歩かないとだめだよってことですね。






ということで、透かし橋を渡ります。
先ほどもいいましたが、この透かし橋は、縁結び橋ともいわれていたりします。
何故かはわからないですけどね・・・・・・笑






歴史的建造物に似つかわしくないライトが存在します。(笑)
夜はライトアップとかするんでしょうか・・・・・・。






意外と敷地は狭いです。っていうか、小島の上に立ててるだけみたいなものですしね。






ただ、割と色んな人が参拝しているようで。






なんか面白い棒みたいな石も立ってたりします。






海の方を見ても、なんかぷかぷか浮いてる物体があったりして。






木にくくりつけられた、何かとか。
これはいたずらなのか、それとも故意にやってるものなのかはわからないですけどね。

軽く見渡すだけでも、結構色んな面白いものが写ってたりします。五大堂と全然関係ないやつばっかですけどね。






ということで、そろそろ五大堂自体を撮ろうと思います。
この角度は結構よく撮れてると思います。いいアングルでしょう。(笑)






そういや、禁煙ってかかれてますけど、フツーにタバコ吸ってるクソジジイがいた記憶があります。わざわざ撮ってないですけど。(笑)
いやー、そういうの、やめてほしいですよねえ・・・(-ω-`;)






とりあえず、写真だけ撮って、特にお参りはせずに、五大堂を後にすることにします・・・・・・^q^
あんまりお参りするのは性に合いませんので・・・・・・こういう雰囲気自体は好きなんですけどね。神頼みってのはあまり好きではないのですよ(-ω-`;)






せっかくなので、来た道とは反対側を通って行こうかなと。まぁ結局は透かし橋に行っちゃうんですけどね(笑)






ちなみに、透かし橋の穴の大きさはこんなもんです。意外と大きいんですよこれが・・・・・・(笑)
気をつけてないとほんとに足とられます。正直怖いです。






ということで、五大堂を後にして、次にどこに行くか、ですよね・・・・・・。
予定が完全に狂っているので、もうほとんど行き当たりばったりです。






とりあえず、行きに歩いてこなかった、反対車線の方に渡ってみようかと思います。
女子学生がなんかはしゃいでたのを覚えています。会話内容までは聞き耳立ててないんでわかんないですけど笑






面白そうな店がそこにあったりしたんですが、そこを通過しまして・・・・・・






こちら
瑞巌寺を訪れてみようかなと思います。
意外と駅から近いんですよねこちらが。
先ほど行った五大堂が所属しているお寺ですね。この説明は合っている気がしないので、詳しい方正しい言い方教えてください。(笑)






入り口付近はこんな感じです。






ということで、入ってみましょう。






震災の影響で凄い寂しい景観になってしまったらしいですが、震災が起こる前は林が生い茂っていたそうです。
震災が起きた結果こうなって、損傷が激しくてどうしようもない感じらしいです。詳しいことはちょっとすぐには調べられなかったので、これ以上ここでは触れられないのですが・・・・・・


まぁ、いつかもとの姿に戻れるといいですね・・・・・・なんて。






大仏が座ってますね。
じっくり見てると、なんか赤ちゃんみたいですね←






奥の方にもなんだか通路があるみたいです。ほら、奥の方でお姉さんが二人いらっしゃるでしょう。
ちょっと行ってみたくなりますね。






震災の傷跡。
津波によって木々がなぎ倒されていったんでしたっけ。






さて、通路も半ばですね。






この、林の間から覗かせる景色は、一体どんなものだろうとワクワクしてきますね。






この空き地みたいな感じは、どこか寂しげですけどね。






さて、長い通路も終わりまして、次にどう行こうかって感じですが・・・・・・






何やら特別公開されている部分があるみたいですね。
改装中限定って書いてあって、なんだか急かされる感じはしますが、平成28年までやってるみたいで、見かけの割には期間限定って感じがしないのが・・・・・・笑

で、ちょっと奥の方を見ると、拝観料が700円もする・・・ということで、流石にそれはちょっと高いかなあと思ったので、入るのはやめておきました。興味はあるんですけどね。(・ω・`)






しょうがないので、お散歩だけして帰りましょう。

とそこで、なにやら面白そうなものを見つけました。
今月のことば・・・・・・なにやらありがたそうな感じですね。見てみましょう。






聖徳太子ですか。10人の声を聞き分けたことで有名な人ですね。私には絶対ムリですね。(笑)
この言葉の意味は調べてみたんですが、あんまりよくわからないんですね。
調べてみたら
道場で修行をすることが、魂を彼岸へと上昇させる方法って書かれてたんですけど・・・・・・ちょっといまいちわからないんですよね。
こんなとこ参照にしたんですが、彼岸(悟りの世界)はあの世ではなく、修行する者に開かれるこの世の極楽なのです、と締められています。

まぁつまりあれじゃないですか。死して悟るというのではなく、悟ろうとすることが大事なんじゃないかって。






ということで、曲がりまして、また似たような道を歩こうかなと。






葉山神社参道ですって。






歩いてると、こんなところに辿り着きます。
もう完全に住宅街っぽいですよね。やはり本堂に立ち入らなければすぐおわっちゃいますね(笑)






立ち入りはできないようですが、赤い橋もあります。
これが別れ橋かと一瞬思いましたが、たぶん違います。雄島にあるみたいですからね。






さて、暫く進んでいくと、こんな案内が。
そろそろ松島観光も大詰めかなということで、帰ろうかなあと思いました。
ただ、同じルートで帰るのもつまらないので、
松島駅を目指そうかなと。






ちょい見づらいですが、現在地はこんな感じです。






観光地といえど、ちょっと離れれば、一般市民が住む区域でありますので、当然、こんなスーパーもございます。






その先には・・・なんでしょうね、これ。
松島陶庵とか書いてありますけど、何もないですね・・・・・・。
もともと、陶器でも売ってたお店がなくなった、ってことですかね。こういう観光地は陶器売ってる店って、結構あったりしますからね。






ちょっと自分で選んどいて言うのもあれなんですが、ちょっと景色が退屈なので、リズム練の練習とかしながら歩いてました。(爆)






具体的に言うと、右と左、違うリズムで叩くってやつですね。
右が四拍子だったら、左が三拍子・・・・・・みたいな。めちゃくちゃ難しいのでハマりますよ(笑)






新宿では毎日のように似たようなことやってますが、ここでもこんなものが。
宗教ってここまでくると関わりたくなくなるのは、やはり私が日本人だからなのでしょうか。基本的に神とかいないって思ってますからね。
なんか昔に語った気がしますけど、人が言う神とは、人間の良心が作り上げた偶像、みたいなものだと思っていますので。
神がいるから人は悪さをしない、と。良心のブレーキを作り上げるために、神という存在はつくられた。
あるいは、何かに頼らないと生きていけない、人の弱さを表しているのものでもあるのではないかな、と。
運というものを、何かのせいにしなければ、納得がいかない・・・・・・と。






何気に結構高いところまで登ってきてます。






また暫く進むと、こんな廃墟みたいなものが。
入りたいなー・・・・・・^q^と思いつつも、何かあってはまずいので大人しく通り過ぎることにします。






すると、こんな看板が。
新富山ってのが気になりますが、ちょっと疲れも見えてきたので素直に駅を目指そうかなと思います。(笑)






で、こんな裏道を延々と歩きまして・・・・・・






大体瑞巌寺から10分ぐらい歩いたところで、大きな道路に出るようですね。
松島駅も近いんじゃあないかって感じはしてきました。






松島駅って書いてありますね。当たりです。(笑)






で、歩いていると、松島駅前交差点に差し掛かりましたので、案内の通り左折して・・・・・・






恐らく、あの奥の方にあるやつですね。行きましょう。






松島観光は、松島海岸駅がメインのようで、どうやらこちらはちょっと閑散とした様子です。
タクシーは数台止まってますけど、松島海岸ほどではなく、ちょっと拍子抜けした感じはあります(・ω・`)






ただ、ちょっと駅名表示はかっこよかったりします。(笑)






時刻は見ての通りですね。隣にある時刻表を参照にしますと、次の発車は13時57分のようです。
時計を見ると、13時34分のようなので・・・・・・20分強の待ち時間ですか。結構辛いですねこれ。






この時間をただ待つのは辛いので、
ここはリベンジを測ってレディーに話かけるべきなんじゃって思って、辺りを物色致しまして(笑)いい感じのスーツ着てる女性がいたので、声でもかけてみようかなーと思った・・・・・・んですが、イヤホンをしていたのでやめました\(^o^)/残念!

いやー、こういう暇な時間のトークってのはあんまり下心全開!って感じじゃないからいいのでは・・・・・・とか思ったんですけどね。正直諦めた方が良さそうですねこれは。ヒッチハイクとはワケが違いますからね。(笑)
もともとヒッチハイクも出会い目的でやってたよーなものですけどね。






暫く時間が経つと、人も増えてきてちょっとアレな感じになって参りました。
しょうがないので、フツーに電車を待って、フツーに乗ることにしました。(笑)



後はもう、帰るだけですね。特に行くところも、もうないですし。
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