google広告は失敗に終わり、じゃあ次はtwitter広告か...というところなんですが、ここでひとつ深呼吸して考えてみましょう。
まず、
公式ページはあれより手の加えようがない...というか
僕の持つスキルだとこれ以上どうしようもないという考えだったので、このページに問題があるとしても、それを受け入れることはできないというか
手持ちのカードでなんとかするしかないって感じでした。
しかし一方で、サークル参加者の女の子から声を聞く機会がありましてね・・・・・・
こういう意見を頂いたのであります。そう、つまり
「酒」が主語になってるって感じです。
つまり、今のサークルのコンセプトって
主催が全力でみなさんをつなげます!だから不安にならなくて大丈夫!っていうのを前面に押し出しているんですけど、そうじゃなくて
「色んなお酒が飲める飲みサー」というところに惹かれているのでは?という可能性を考えることができます。
まあ実際、何回もリピートしてくれる人って、飲みサー探してる人っていうより
普通にお酒が好きな人が多い気がしますしね・・・・・・。
であれば、この僕のマインドというのは最優先して前面に出すものではなく、あくまでも
加入を後押しさせる安心材料として用いるのがいいのでは・・・・・・?
っていう仮説が立てられます。言い換えれば、そこが不透明で単に「コミュ力なくてもなんとかします!」っていうのを前面に出して、そのあと急に酒の話が出てくる構造になってるからGoogle広告はクリックされるがコンバージョンしない、という結果になったのではないかと。
要は
お酒好きの人を集めるって前提でブランディングし、加入を迷ってる人に向けて、安心材料として僕のマインドを見せる。それぐらいの温度感がいいのかなと。
なんてことを考えながら、公式ページを作り直してみようと思います。
っはあ〜〜〜〜めんどくせえのお〜〜〜〜