そういや昔こんな計画あったなーというのを思い出したんですよね。春ぐらいにやろうとしたら緊急事態宣言が出て言い出せなくなった
スポーツサークルの話です。
飲酒サークルが
想定していた10倍うまく行ってしまったので、もしかすると
こっちもワンチャンあるのでは?って思うんですよね。
解決したい課題としてはほんとに一緒で
居づらくならないスポーツサークルというのを作りたい。そして、やはりアプローチ自体全く一緒で、youtuberとして顔出ししている僕が、twitterアカウントも閲覧可能な状態で云々・・・・・・
まあ要するに
「飲み」が「ダイエット」に変わっただけなんで、同じ層を狙えるし、なんなら
相互誘導も可能だなとも。
これが活きてくるのが
「スポーツやろうよ」というサイトに掲載可能になるという点ですね。ここ、結構人が見てるらしいし、僕がかつて所属したフットサルサークルもここ経由で知りました。
僕の中ではyoutubeにダイレクトに直結する「飲酒サークル」がメインなんですけど、スポーツする可能性があるといってもその活動がメインではないのでここに載せることはできなかったんですよね。
ただ、別でスポーツをメインにするサークルを定義することで掲載が正当化されるんですよね。
っていう絵空事を書いてみましたけど、割とどう運営していくかってビジョンがわかりやすい飲酒サークルと違って、いくつか問題があったりするんですよね。
これが課題なんですよね・・・・・・。メンバーを集めることはできても、そこから先が不透明すぎるのが厳しいんですよね・・・・・・。うーーーーん・・・・・・。
あと、大きい課題というか、宙ぶらりんになってるのはこれですね・・・・・・。スポーツを絞るべきなのかどうか問題・・・・・・。
ただアレなんですよね、僕の希望としては
「ダイエット目的」の「運動」であって
特定のスポーツに絞りたいわけではない、むしろ
人と仲良くしながら痩せられればOKって考えると、ビジョンとしては別に運動カテゴリーを固定化する必要はないとも考えられますね。
あと、差別化というか特異点としては、まあもちろん初心者大歓迎というか、運動音痴でも大丈夫という安心感を持たせるというのがビジョンではありますが、「カテゴリを固定化しない」というのがそのビジョンを支えることになるかもですね。
経験者をなるべく歓迎しない、という空気感を作るには、やはり特定のスポーツではなく
適度に運動したい、というビジョンの共有が不可欠なのでございます。
となれば、取り上げるスポーツはバラバラでも良さそうですね。
ということでこれからちょっとpostしてみます( ˇ-ˇ )笑