さて、
正直置物になる気しかしてない週末バーのシステムを考える回その2なんですが・・・・・・
最初、個人の連絡先を担保するためにtwitterによるソーシャルログインを用いる、みたいな話してたんですけど、なんでそうなったのかっていうと、もともとはGoogleフォームだとメールアドレスの正確性の担保ができねえよなあ・・・・・・という課題の解決から話が進んだわけですが・・・・・・
これ、単にメールアドレスの所在を確かめるだけであれば
トークンでよくね?っていう結論に達するわけです。
ああ・・・・・・なんで今まで気づかなかったんだろう・・・・・・。今まで普通に実装してきたことなのに・・・・・・(笑)
まあ、依然としてブラックリスト入り客に対する自衛策が限られてくるわけですが......
実際のとこどーすべきか考えてみましょう。
まず、僕が想定しているオーダーとしては
twitterアカウントを晒したくないなぁっていう方に対する扱いをどうすべきか、というところです。
まあ別に僕はそんな人の個人情報を抜き取って喜ぶタイプでもないし、twitterと予約客を関連付けて喜びたいわけでもないんですが、正直
身元を明かしてなければ人はいくらでもクズになると僕は思ってて、どうせドタキャンとかするんだろ、というのを前提に考えてるんですよね。
オケで色んな人間見てきたからな
で、可能ならば僕は
そういう人間と金輪際関わりたくないんです。そのための自衛策が、とりあえずtwitterアカウントを紐付けることで
「コイツはゴミだ」という紐付けがしたいんですよね。
ただ、そうなると障壁が上がる、ということで余計に誰も来てくれなくなる...という欠陥を抱えているわけです。
いやまあそもそもが無理ある企画ですからね・・・・・・。
うーん・・・・・・。一応これビジネスのつもりなんだよなあ・・・・・・。
やはり時期尚早なのだろうか。もう少し期待値が高まってからやるべきビジネスなんだろうか。これは別にコロナ収束を待ってはいられない!という急務性を感じないんだよね・・・・・・。別に「いつでもできる」しな・・・・・・。
飲酒サークルに関しては「さっさと育てないとマズい」という側面があるし「育てればダイレクトに僕の収入になりうる」という側面もあるので・・・・・・。