2021.1.18
やはり「見てから」ではなさそうだ【FX日誌#54】
某チャンネルのメンバーシップ投稿に対する所感です。
名前出してないしバレることはないだろうということで投稿そのままスクショして説明しようと思ったんですけど、
なんかあの人人間的にはだるそうだしちょっとわかりづらくなるかもですけど自分のチャートで記事書きます。
ポンドオージーのチャートで、ここでロングを保有したみたいですね。
根拠としては、ピンクで引いてある下降トレンドライン(1時間足or4時間足が根拠)に対するブレイクワンタッチといわれています。ちなみに僕はこの時ふつうに寝てたのでエントリーしてません。
なんのためにメンバーシップ入ったんだ・・・・・・?
でもなんかちょうどいい感じに落ちてきてたので飛び乗りエントリーしました。あんまよくないですけど(笑)
損切りは、トレンドライン内への実態回帰みたいですね。なるほどねえ、実体ねえ。
で、大事なのはこっからなんですけど、これが指値エントリーじゃなくて成行でのエントリーである点ですね。仮に自分がオンタイムでこの場面に遭遇したとして、何を根拠にエントリーするか・・・・・・という話なんですが・・・・・・
ぶっちゃけ、トレンドラインに対するブレイクワンタッチだけで根拠として足りるのか、という問題ですね。指値置くにしても、個人的にはそれだけだとちょっとリスキーだな感はするんですが、このチャートよく見てみてください。
トレンドラインに加え、
20EMA・20SMA、Dailyピボットも重なってるんですよね。
まあ1時間足のSMAは信用度としてはちょい低めなんですけど、それでもここまでバチバチにハマってるのはかなりオイシイポイントって感じはします。正直指値置く価値はありましたね。
まあ反省点といえば
そもそも寝てたことが反省点なんですけど(笑)、香ばしいポイントが出てきたら1時間足レベルでチェックしておくってのが大事なんかなあと思いましたね・・・・・・。
っていうかアレですね、1時間足レベルでもトレンドラインは一応ひいておくべきですね。なるほどなあ。
という反省点でしたね。
あとさっきの飛び乗りロングが含み損垂れ流してて吐きそうです(笑)