2021.1.10
見てから入る、じゃダメなんじゃないか?【FX日誌#51】
ここ最近は
見てから入るというのを意識してトレードをやってきたんですけど、なんとなく思ったのは
やっぱそれじゃ遅いのかなと。
というのも、この前結構いい値幅まで利益を伸ばせてたのに、チャートを見てなかったせいで70pipsぐらいあったのが10pipsの決済になってしまって非常に萎えたんですよね・・・・・・。
ほぼ建値決済みたいなもんですが、こうなった原因のひとつって、やっぱり
エントリーの遅さによる建値の近さなのかなあと。
損切りの憂き目に遭うのが嫌すぎていまはなるべく反応を見てから入るようにはしてたんですけど、結局入るんならまずは打診で指値で入っておいて、そこからロットを増やしていくやり方でも別にいいんじゃないかなみたいなのは感じたりしました。
というのも、反応を見てから入ったところで
結局含み損を抱えてドキドキしてることが多い気がするので、なんかその時間がやだなあと・・・・・・。大体は結局含み益になってることが多いんですけどね。
その前に損切りして損失抱えてるけどな
あとまあ、当たり前なんですけど、利益を最大にするにはやっぱり
早めに入った方がいいんですよね・・・・・・。
って考えると、僕がやるべきなのは
指値での打診注文なのかなあと。そう、打診。
指値でいきなり大きく張ってしまうとそれこそしんどいことになるんですけど、1万通貨ぐらいの打診買いとかならまあ含み損にもある程度耐えられるし、ちょっと乗ってきたらちょこちょこ追撃していけばいいのかなと。
そんな気がしてきております。
にしても、今の相場、簡単ではあるんですけど難しいですね。ドル先導で動きすぎて、タイミングを逃すとドルストレートでやることがなくなりすぎる(笑)
ドルが変に下がっちゃうと、見るチャートがポンドぐらいしかなくなっちゃいます( ˇ-ˇ )
あまりにも暇すぎてユーロポンドみたいなチャートも見てるんですよね。あんまトレードしないようにはしていますけど・・・・・・。
しっかしあれですね、ドルが調整の上昇してくれないとなあー・・・・・・ひまだなあ・・・・・・(笑)