2018.3.14
再・Livvon Funder編#1【エンジェル】
クラウドファンディングは
昨日言った理由で、望み薄と判断し早々に投げ捨てました。
相変わらずの辞め癖ですね
んで、もうこれが殆ど最後の望みになるのですが、エンジェル投資家に向かってゴネて、なんとか助けてもらえないかという段階に入ってみることにしました。
実生活でもエンジェル達にだる絡みして鼻の下伸ばしているので、ろんぐさんの十八番というわけですね!?
あっでも成功体験ねえやwwwwwww
まぁでも確かに生半可な道のりではありません。僕も自信ありげに見えて半信半疑なプロダクトではありますが、面白そうだからやってみたいという気持ちが半分です。
クラウドファンディングがアテにならない以上、これで失敗したら就職かなぁみたいなとこあるんですが、諦めきれない思いがあるので100人ぐらい声をかけて誰か一人救いの手を差し伸べてくれたらなあみたいなところがありますね。
まぁ昨日メッセージを送りまして、返事が返ったか返ってきてないか怖いからまだ確認していないんですけど(笑)、僕が考える致命的な弱点は
「ひとりでやっていること」に他ならないんじゃないかなあ、って気持ちがあります。
理想としてはエンジニアとタッグを組むことですが、一人でもなんとかなるっしょとか思ってた人間なので心当たりが殆どないわけですね。っていうかそれを探すために会社に入ったはずなのに、っていう展開だったわけで。あー全然うまく行ってねえなあ\(^o^)/
そういや以前
スタートアップの交流会に行ったことありましたね。あの時は特にビビっとは来なかったんですけど、いくつかああいう会合に顔を出して出会いを求める他にないんですかね。
まぁ、最悪、プログラム自体は一人でも書けはしますね。ただその条件が
完全にコーディング「のみ」に集中できることというのが条件になってきますけど・・・・・・。
ほんとはお金で雇えることが一番なのですが、チームを組めないというのはそれだけ致命的な欠陥たり得ますし、赤の他人であってもチームとして共存できる人はおらんか、というのを探す旅も始めた方がいいんですかね。
そりゃあ金がかからん人間の方がいいに決まってるしさ
いや、ちょっと語弊ありますけどねこれ。僕は成果を金という形で還元しない人間は大嫌いですし、一般的な会社はそれをしてくれなさそうだから、就業にあまり積極的でないのです。私は。
しかし雇うとなると、出世払いみたいなこと言えなくなるので、必然的に投資を受けることが先決、になってしまうわけですね・・・・・・。
でも、その投資を受けたという「事実」で人を釣ろうと考えていたので、ちょっと予定の見直しが必要になりますねえ・・・・・・。
あーもう完全にデッドロックじゃねえか・・・・・・。
ということで
同時進行で動かざるを得ませんね。
どっちにしろ僕の職歴ではまともな会社なんて就けないことが分かったので、まぁやるしかありませんね。
一応、すっごい単純な数字を出してみると、1回成立するたびに200円~300円程度の利益がこちらに来ますので、一人なら一ヶ月に1000件ぐらいを成立させればいいことになるんですね。
はあしんどい
とはいえ、何かのキッカケでバズらせればいけない数字でもないよーなって感じがしますね。もうなりふり構わず勧誘するしかないですね。どうせ就職できない僕は死あるのみぞ。
ってことで、僕に必要なのは
プログラマかデザイナということになります。口が達者な営業マンは知り合うきっかけがまるでわかりません笑
それに、まぁそういうのはある程度モノが出来てからやるべきって感じがしますね。とりあえず僕が求めるのはプログラマですね。アプリが書けたらなお良しって感じです。まぁ最終手段として僕が書いてもいいんですけど、あんまり複雑なやつはちょっとフレームワーク使わないと厳しそうです。
そして標的は大学生にするか社会人にするかというところを決めなくてはなりませんね。まぁどっちでもいいんですけど、どこまでコミットできるかですね。まぁ別にフルコミットできる人じゃなくてもいいんですけどね、しょうがないし。
とりあえずランディングページを秘密裏に作ってアピールするのが良いのだろうか・・・・・・。
一応、作ってみますか・・・・・・?
なりふり構わない方がいいのかなぁという感じもしますしね。どうせ僕は一人じゃ何もできなさそうだし笑
とりあえず雛形を作り終えたので、そのうち公開すると思いますが、顔出し動画を含んでるのでおおっぴらにはしませんし、ここの日記とは別に、秘密裏に進めるつもりなのですみませんって感じですね・・・・・・笑