2017.9.27
Livvon#14【プロトタイプ完成!(Livvon ver0.1)】
今日は明らかに体調がわるい、、、こんな日は開発したくなさがつのりますね(笑)(笑)
早めに切り上げて楽器でも弾こうかなぁ・・・・・・気持ち悪いしラーメンでも食べようかな(は?)
あと、これを書いている時、食事の有無とかのパラメーターがデータベースに引き継がれていないことが発覚してガン萎えした状態で書いています(笑)
修正して動作確認しているのがこちら。テスト書きたいなぁ・・・・・・。
あとはここから予約の変更とキャンセルができればいい感じですね。ただ、どういうフローにすべきかは悩ましいところです。
ホテルじゃあないんから、無理な予約変更はやめていただきたいってのがホストの正直な気持ちであり、だからといってホスト側がキャンセルするとホスト側にペナルティになるシステムになってるんですよね。(単にカウンタが増えるだけですけどね)
ただそれはどう考えても非合理的なのでうまいやり方を考えなくてはいけないんですけど、予定の変更は多少融通を利かせないといけないところはあります。
ちなみに、メールアドレスを公開するのもアレやと思うのでDM機能もそのうち実装するつもりなんですが、現状はめんどくさいので放置です()
ここで参考にAirbnbのシステムを覗き見すると、やはりハンドシェイクを送る流れになっているみたいですね。
もう一度リクエストを送り、承認されれば良いし、非承認であればゲスト側にキャンセルするかどうかを迫る感じが良いんですかね。
まぁ明らかにめんどくさそうなのでプロトタイプでは実装しないことにしました
プロトタイプで実装するのは、比較的すぐ作れそうな「キャンセル」機能だけでいいですかね。
キャンセルはただ論理値を1個変えるだけですしね。
とりあえず、こんな感じの問題のあるコードを量産しつつとりあえずプロトタイプ完成までこぎつけました。
ちなみに細かいバグチェックはやりたくなかったのでやめました。もうコード書きたくない(笑)
ということで、プロトタイプをとりあえず完成ということにしておきます。
一応バージョン0.1と銘打ってます。とりあえず
予約はできるんで(笑)
一応今日は報告だけに留めて、明日からはまた全然違う、
ビジネス側の話をしようと思います。
終着点としては
事業計画書と、必要な予算の計算の大体の目星をつける、って感じになります。まぁ目標額としては1000万ですけど。、ただ単にこういうプロダクトを作ってみたいから金クレって言うのもアレですし、僕自身もどういうお金がどういう用途で必要になるのかってのを知らないとよくないですしね。
あと、同時進行で、っていうか一番これが精神的にキツそうなのですが
具体的にどこから集めるかっていう問題がでてきます。
とりあえず第一に金、第二に人って感じで集めていくのがベストかなぁみたいなとこあるんですけどね。
ほんとは共同開発者を真っ先に見つけられればそれがいいんですが、身近に自分と似通ったスキルを持つ人に心当たりがないです。そもそも同期どころか先輩社員すらいないというクソみたいな職場に飛ばされたのが僕の運の尽きです。本来の計画ならそこで人脈を作る予定だったんですけどね。
そうなると
「見ず知らずの人から募る」という手段になってしまうのですが、あまりにもテキトーに集めすぎると激マズです。
そもそも僕自身がどういう人材を求めているかもはっきりしていないのです。一緒に切磋琢磨できる友人がいいのか、あるいはギークを引き込むべきなのか。
どこかに足を運んで・・・・・・例えばこの前行った
スタートアップの交流会みたいなところで発表して、人を集めるべきなのかと。まぁ、たぶん近い将来そういうことをする羽目になりそうではありますけど。
ただ、発表の場はもう少しオフィシャルな場であった方が良いかとも思いますけど。
わからない。何もわからない。考える事が山積みである。
が、とりあえず第一に必要なのは金なのは分かりきってます。人を探すのを先行するとどうしてもスピードが足りないので、最悪金の力で解決できるように、金を集めるのが先かなと僕は結論付けました。
まぁムリそうなら共同開発者探しますけど、一人でも開発はできる以上mustじゃないんですよね。そういう判断です。
ということで、明日からはその辺の話を中心に、僕の思考を日記という形で残してみようと思っております。(笑)