2017.9.5
Androidアプリ開発日誌#8【ソフトウェア方式設計】
ということで、今度は
ソフトウェア方式設計というのをやっていきます。
ソフトウェア方式設計(内部設計):
開発するシステムを,「?入金処理」や「座席予約」などの大まかな機能ごとにコンポーネント(サブシステム)に分割して機能を定義し,それらのコンポーネント間をつなぐインタフェースの仕様などを設計していく。
引用元:http://gihyo.jp/lifestyle/serial/01/ipa-terminology/0012
とのこと。(笑)
今回、僕は各画面を
「インターフェース」として、大まかに13の画面に分割して設計してみました。
完全に我流が入り始めました!まずいですね!!
まずは手始めに、各画面を1つのコンポーネントとして機能を定義し、それをつなぐにはどーしたらいいかとか考えてみるのが良いのですかね。
この段階ではそんなに疎結合とか意識しないで書いても良さそうな感じはしますね。後にくるプログラム設計でより厳密に調整すると思われるので・・・・・・。
んで、とりあえず今日ちまちまと書いてみたわけですよ。
まぁこんな感じのページを、4,5ページぐらい。たぶん13ページ必要になると思うんですけど。
でも
途中で飽きちゃって。(笑)
仕方ないから無理矢理実装します。もう動けばいいんだよ、後は金積んでいい方向に持っていってもらおう。(笑)
吐きそうになりながら走ってて、なんで僕はこんな思いしなくちゃいけないんだ、なんで僕はこんな先の見えない努力をしなきゃいけないんだって思っても。
そんな中、つらい現実をみんなして突きつけてくるのはなんでだと思っても。
僕は雄にはなれないけど、漢ではありたいと心を強く持つことで、なんとか耐え忍んでいるけれど。
僕ははやく生まれ変わりたいなぁ。もっとラクに生きたいし、もっと愛される人に生まれたい。
ついつい要らないことを言ってしまって、こーれだからろんぐさんはね、みたいなことを自分で思ってしまって。
もう誰とも話したくないよ・・・・・・。自分と、世界の嫌な部分が見えてしまう・・・・・・。
でも、それを実行してしまうと、より自分を追い詰めていくのが分かってしまう。僕の心に安息なんて、訪れやしないのだ・・・・・・。
つらい・・・・・・。
でも、僕はまだ未練がある、死ねない。
死にたいし、どうせ死ぬことになるんだろうと思っていても、まだ僕はやってみたい遊びがあるのだ。
それに飽きたら、もう思い残すことはない。死ねる。
その時のため、がんばる。頑張って、やりきって、心置きなくこの世界にバイバイするのだ。
生まれ変われるのなら、もーちょい気が利いて、あとイケメンで、楽しいお話ができるステキな人に生まれ変わりたいなあ。
同性からも異性からも人気で、信頼される、そんなラクな生き方がしたいよ。
そう思っちゃう卑屈な僕なんて、誰も愛さないし、見向きもしないし、興味も持たないし。そんなオーラが顔に出て、気持ち悪く映ってるんでしょ。はいはい、あと5年で死ぬから僕は。どうせ失敗するんだ、努力したってな。
きっとみんな僕に興味なんてないから、こうやって隠れてコソコソと自分の感情を吐露する。
まぁ日記だからね。この時期僕の精神状態はおかしくなってることぐらい書き記しておこうと思ってな。毎日が自暴自棄だ。
ま、いいんだ。所詮僕は地球にも嫌われる可哀想な人間だ。自分にも愛されない。
世の中の綺麗事なんて、環境が満たされた幸せなお口から出てきた言葉なんて、信じられやしない。生きててもいいんだよとか、勝手なこと言うなってな。生きててもいい側がなーにを言ってるんだって感じ。
僕は自分が心置きなく死ぬためにしか生きられなくなってしまった。死んで全てを忘れることが僕の最大の幸せだ。心のブレーキを壊して、壊して。
もう何もかもが恨めしい。いっそ殺してくれ。
はーーー、自分で死ぬ勇気もない癖になにを言ってるんだ。恥ずかしい。投身自殺もできない人間が死ぬことを語るなよな。
まだまだ僕の地獄は続くのだ。この場で吐き散らしてみて、いつか理解してくれる人がきっと現れると信じるしかない。
僕は自身の全力を以って、自分の世界を変えてみせる。それでダメだと悟ってようやく僕は死ねるのだ。
僕は自分から希望を奪うため、死にものぐるいで藻掻くのだ。それは宝くじに群がる人のようにな。当たるわけないけど、当たるかも知れないという期待があるうちは、買うことをやめられないのだ。
自分の手持ちのお金がなくなった時、ようやく人は気づくのだ。あっ、ダメだったんだなって。
僕は馬鹿だからね。まだ生きててもいいことがあるなんていう無責任な言葉を信じたくなっちゃうんだよ。
それは、普通の人として生まれて、幸せな環境に生まれ落ちることを許された人にしか感じ得ないものなのに。
まぁつまり・・・・・・。僕からエネルギーを奪わないでくれ・・・・・・。頼むよ・・・・・・。
一秒でも早く死にたいのに・・・・・・。諦めたいのに・・・・・・。その為には足を動かさなくてはいけないのに、その動力を止めないでくれ・・・・・・。
どこにも幸せのない時間を過ごすことは、つらいのだ・・・・・・。そこから抜け出せないかと、もがいているのに、その手を止めさせないでくれ・・・・・・。
そう、僕には幸せってないんだな・・・・・・思ったけど・・・・・・。寂しいよな。