昨日の戯言を有言実行しました。
珍しいですよね。そこまで追い詰められてるんですね。
ということで、しばらくは
行きつけのバーが見つかるまで、こんな風にバーをいろいろ巡ってみようかなーって思います。
横浜の近くの関内にはバーが大量に増殖してますからね。伊勢佐木の方とか馬車道の方とかにも結構ありそうですね。家からも近いですし、ある程度調べてから行けばぼったくりバーの心配とかもなさそうですしね。笑
ってことで、タイトルにあります通り、今回は
馬車道十番館ってとこに行きました。なんでここを選んだのかっていうと、まぁ単純に雰囲気ですね。
とりあえず2杯注文しました。これで2700円ぐらいだったかな。そう、お金かかるんですよバーって(笑)
左側は
ブルームーンっていう、ジンをベースにして、あとはアマレットとかで香り付けしたものですね。まぁ、結構ジンの味は強かったですね。
右側は
Between the sheetsっていう意味ですね。
「ベッドに入って」って意味らしいです
これはコアントロー、ブランデー、ホワイトラムのカクテルだそーで。たぶん僕コアントロー系あんま好きじゃないかも知れない・・・・・・(笑)
目的としては、まずはバー慣れすることだと思ったんですけど、まぁそんな一人で来てる人ってそんないないのかなって感じでしたね。
グループで来てる人が2組居て、その間に座る形になりました。隣のグループが音楽の話してたので割り込もうかと思ったんですが、まぁ別にそこから話を繋げられる気がしなかったのでやめました。笑
とりあえず、もしかすると
比較的若いバーテンダーさんのお店の方がいいかも知れないって感じでしたね。
昨日の記事でも触れましたけど
高松行った時は、僕が一人で来たから話しかけてくれたのですが、このお店では落ち着いた年配のバーテンダーさんだったためなのか、そーいうのはなく、まぁ僕が話しかけにくいのかなと思って
逆に僕の方からバーテンダーに話しかけるという手に出たんですけど、まぁ別に身の上話なんてするわけでもなく。
ただ、入った時間もそこそこ遅かったので、もうちょっと落ち着いた、早い時間の方がよかったかもなーみたいなのはありますね。
しかし、お目当ての一人飲み客との遭遇はなかったし、バーテンダーさんとも話が弾む感じじゃなかったし、まぁこのお店は僕にとっての行きつけのお店にはならなさそうですね。雰囲気は良かったですけどね。デートなんかでおすすめですね。席料400円ですって。
サービス料はやたらメニューで強調してるから良心的なのに、無言で席料も取るんだねやっぱ
別に騒ぎたいわけではないからHUBとかは最初から候補に入れてないんですけどね。まぁ、こんな感じで関内のバーを10件ぐらい巡ってみて場馴れしてみようかなーって思ってます。
一応、自由に使えるお金は20万弱ぐらいまだ残ってますし。バー巡りという可能性で自分の気が紛れるなら、別に死に金ではないでしょう。何か希望を持っとかないとしんどいですし、運命的な出会いを期待してまた明日どっかいこっかな。どうせ練習で関内行くし(笑)