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とりあえずバイクを分解してみました。
フロントレッグシールドを外した結果がこれです。ドライバー一本あれば外せます。やってみたら意外とあっさりでした。


で、当初の計画としては、ホーン(クラクション)の配線を分岐させて装着させる・・・・・・という方法でやろうと思ったのですが、テスターで検電した結果
電流が流れない。
テスターの使い方が悪いのかと思い、配線を半分切ってその中に突っ込んでみたんですが、それでもダメらしく。
ホーンの配線は2本出てて、調べたところ+と-がそれぞれ割り当てられてるらしいので、2回試せば特定できるハズなのですが、反応しないらしく・・・・・・。
もしかしてクラクション鳴らす時しか流れないのかと思って、マイナスをボディアースしてみても反応せず・・・・・・

(※ボディアースってのは、バイクの金属部から電流を持ってくるという簡易な方法です。詳しく知りたい方はぐぐってください笑)



で、調べてみたところ、ホーンから+-両方配線をとったら、クラクション鳴らした時しか電流が流れないらしい。
それで-をボディアースしようとしても
アドレスV125は塗装がしっかりしているので、ボディアースが取れないということが発覚しました。

どうしようかと思って調べていると、電源の取り付け方の方法が網羅されているページを見つけました。




引用元:車やバイクの電源について



電源を取り付けるというと、だいたいこんな感じの手法を取ることになります。
あんまり配線いじるのは得意ではないと思うので、5のヒューズから電源を取るプランでいこうかなと思います。
ヒューズから電源取って、ACC電源とつなげると通電するはずです。


ん、それでいいのかな・・・・・・。
よくわからんので、明日に続く!(笑)
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